2017年10月18日 (水)

一日一食

2017101801最近、ず~っと一日一食。それでも、全然お腹がすかない。

2017年10月17日 (火)

2017101701な~んもなし。

2017年10月16日 (月)

46年

2017101601昼間の気温が15度以下だったのは、46年ぶりのことらしい。46年ぶりの寒さと言われても、部屋の中は暖房をつけているので何も感じない。46年前というと、昭和46年で西暦1971年である。日記に何か書いてあるかと見返してみたが、寒いとはどこにも書いてなかった。徹麻やったとか、友達のお腹が大きくなっていたとか、そんな話ししか書いてなかった。その友達も、もう逝ってしまっている。人生は短い。

2017年10月15日 (日)

話し

2017101501一日誰とも話しをしないというのは相当につらい。夕方、スーパーへ行ったから、財布を出す時に、レジのオバサンに「ちょっと待って」という言葉は発した。しかし、それ以外に何も言葉を発していない。

2017年10月14日 (土)

新大久保

2017101401新大久保がいつのまにか若者の町になっていた。ものすごい人通り。店に入れば若女ばかり。年配者や男性の姿をほとんど見ない。すごい変貌を感じる。一体、いつからここが若女の町になったのだろうか。車に乗って、ナビを入れようとしたら、地図が表示されない。地図SDがないとか、音楽SDがないと表示される。車を停めて調べてみたが、地図のCDは、最初から入っていなかったように思う。でも、もしかしたら、駐車場に停めている間に車上荒らしに盗まれたかも知れない。焦った。販売店へ行って聞こうと思って車を向けた。その途中で、ふとSDカードを挿入しなおしたら、すべてが復活した。

2017年10月13日 (金)

暖房

2017101301夜になって冷えて来た。暖房を本格的につけてしまった。

2017年10月12日 (木)

市役所

2017101201朝、自動車屋さんから電話があり、今日、印鑑証明が受け取れるかとの話しであった。今日は会社へ行かないから明日にして欲しいと話す。しかし、もし会社に行っていたら、明日でも印鑑証明は無理であった。家に居たから市役所まで取りに行くことが出来た。野田の市役所は、自動発券機が置いてないから、市役所の窓口が開いている夕方までに行かないとならない。幼稚園のような市役所である。世の中では、明日までに証明書類が必要になることがあるとは理解していない田舎の市役所である。あるいは、どの家にも、奥さんが居て、自宅に居ると考える農村地帯の市役所とも言える。衆議院選挙の不在者投票の窓口があったから、まだ選挙用紙が届いていないと文句も言ってみた。順次発送してますとしか答えられない窓口である。情報共有なんて夢のまた夢のような市役所だ。大体からして、電車の駅から2キロも離れた所に市役所があることからして住民サービスは車だけと考えているとしか思えない。予算もないくせに、都心まで直通電車を通そうというキャンペーンだけはやっている。赤字路線なんか作っても意味ないだろうと言う市民は居ないようだ。

2017年10月11日 (水)

涼しい

2017101101涼しいのか暑いのか分からない日々が続いている。

2017年10月10日 (火)

カメラ

2017101001またデジカメを買ってしまった。中古である。実は、まったく同じ機種で3台目なのだ。最初の1台目は、画像が乱れて映らなくなった。2台目は、先週からシャッターが押せなくなった。仕方がないので、同じ機種を探した。もはや生産されていないので、中古機種を探すしかない。GPSロガーが付いたデジカメは、この1種類しか世の中に存在しない。GPS付のデジカメは、まだ多少は世の中に残っているのだが、GPSのログまで記録してくれるのは、たった1つ。どのメーカーも、売れないと思って生産しなくなってしまった。スマホに同じ機能があるかどうか知らない。GPSログが記録されると、行動軌跡がすべて記録されるわけだから、嫌な人も多いのかも知れない。しかし、便利な機能だと思う。自分の行動が、軌跡で記録に残るのだ。なんで、どのメーカーも作ってくれないのだろうか。

2017年10月 9日 (月)

車を買った

2017100901ちょっと出かけて、車を買って来た。3年前には、ふと家を買ってしまったことがあるが、今回は車だ。貧乏なのに、何も考えずによくやるもんだ。しかし、コツコツ貯めた定期預金を崩すしかないな。長い間、社用車を使って来た。給料でもらうよりも、その分をリース車両と駐車場にすれば、税金が少なくて済む。だから、車は会社の物だった。しかし、会社の資金繰りが苦しくなってきたので、社用車は切り詰める対象になってきた。だから、リース残を清算して、個人所有の車に変えるしかなくなったわけだ。リースの残債を、どこまで下げられるのかがポイントだったのだが、色々なタイミングが重なって何とか最小費用まで負担を減らすことが出来た。そして、今の車には灰皿が付いてないことを始めて知った。都内は条例で禁止されたらしいが、それ以前に、車には、灰皿もなければライターも付いていない。そして決断した。もう車内を禁煙にするのは止めよう。そんなに長くない人生ならば、嗜好品は好きなままに楽しもう。

2017年10月 8日 (日)

狂いそう

2017100801今、仕事が無い。この状態が続くとなると気が狂いそうだ。老後の余生が、こんな状態だとしたら、精神的にまいってしまう。何かを考えないといけないと思っていはいるのだが、何も思いつかない。そんな時に、ふと思ってしまうのは、人の運命はしょせん決まっていると感じてしまうことがある。誰かと出会い、何かと出会い、なんとなく生きて来た。自分の意志よりも、何かの流れの中で生きて来たように感じる。流れが、すべてを決めているのだとしたら、ジタバタしても仕方があるまい。

2017年10月 7日 (土)

円形脱毛症

2017100701床屋へ行って来た。この17年間、同じ床屋である。一度、決めると変えるのが面倒くさい。黙っていても勝手にやってくれるから良い。その前も、20年くらい同じ床屋だったが、オジサンが引退してしまったから変えた。床屋のオバサンから、後頭部に円形脱毛症の跡があると言われた。鏡で見ると、確かに毛が薄くなっている。かろうじて復活しつつあるようだが、ま~るく手が抜けていた痕跡がある。一人暮らしだと、円形脱毛症になっていても分からない。私の髪は、前は白髪になっているのだが、後頭部は黒い。その中で、円形脱毛症になった部分だけが白くなっている。以前はなかったですと、床屋さんも言う。ストレスがありますからねと、笑って答えておいたが、俺のストレスって何だろうか。

2017年10月 6日 (金)

一日

2017100601子供の頃って、1日がとても長かった。小さい頃は、本当に毎日が長すぎて退屈だった。多少、大人になった頃でも、まだ1日は長かった。朝から夜中まで、やることが山のようにあった。何故に、これほど1日が長いのかと思っていた時すらある。しかし、今じゃ1日が短い。何もしていなくても、1日なんて、あっという間に過ぎ去って行く。この時間感覚って一体何なのだ。

2017年10月 5日 (木)

鰯雲

2017100501鰯雲が綺麗なのだが、明日は雨らしい。鰯雲が出ると、次の日は晴れだと聞いていたが、違うらしい。

2017年10月 4日 (水)

中秋の名月

2017100401中秋の名月。カメラを手持ちで撮ろうとしたが、ぶれてしまう。最近、手を固定できない。いつのまにか震える。三脚を使うしかない。それにしても、以前は両手を固定できたはずだ。いつ頃から、震えるようになってしまったのだろう。靴下も履けなくなっている。立ったまま靴下が履けないのではない。立ったままでは、ひっくり返る。座って靴下を履こうとしても難しいのだ。手を足まで伸ばそうとすると、身体がつる。ぐきっとなる。ひどい身体になったものだ。

ベトナムの娘からもらった月餅があるから、これにはベトナムコーヒーでなければなるまい。ベトナムコーヒーには、コンデンスミルクが要る。スーパーで探したけど、なかなかみつからない。店員に聞いたら、みつかった。なんとチューブに入っていた。子供の頃のイメージでは、コンデンスミルクというのは缶に入っているものだと思っていた。時代はどんどん変わって行く。そして、手が震えて、靴下が履けなくなる。

2017年10月 3日 (火)

税収

2017100301会社の大家さんと、ちょっと相談があって会う。会社は、麹町税務署の管轄下にある。この税務署は、うるさいことでも有名だ。この前、税務調査に3日間入られた。何もミスは発見されなかったのだが、朝から夕方まで延々と3日間も調査をされると、うんざりする。そのうち、お代官様、私が悪うございました、お許し下さいとでも言い出しそうになる。大家さんから聞いた話では、麹町と神田の税務署での税収が東北3県より多いそうだ。資本金1億以上の大企業は国税庁だから、それ以下の中小企業が、千代田区のこの界隈に集っていて、それらが東北地方3県よりも利益を出していることになる。これでは、地方創生と言っても、あまり意味はないだろう。

2017年10月 2日 (月)

落ち着かない

2017100201何となく焦っている。やらなければならない事が色々とあるような気がしているのだが、それが何なのかが分からない。分からなければ、やる事など無いはずなのだが、どうにも落ち着かない。

2017年10月 1日 (日)

柿の実

2017100101昨日の問題は、それなりに解決したようだ。ベトナム女性はたくましい。今の家に引っ越して来た時に、小さな庭に柿の木を1本植えた。それに実が成った。鳥についばまれて駄目になった実もあるが、それでも8個ほど実が取れた。桃栗3年柿8年と聞いていたから、8年は実がならないのかと思っていた。実がなったのは良いのだが、私は柿の皮をむけるほど器用ではない。さて、どうやって食べるかである。

2017年9月30日 (土)

助けて

2017093001ベトナムの女の子から「助けて下さい」とメールが入った。どうしたのかと思ったら、彼氏に親子で家を出て行けと言われているらしい。今までガマンしてきたが、もう耐えられなくなったと言う。ベトナムに帰ると言う。ベトナムに居る彼女のお父さんは、プロテスタント教会の司教だから、テテナシ子を受け入れると、自分の立場がなくなるから、なかなか許してもらえなかったようだ。しかし、ようやく彼女の両親の許しを得られたそうだ。女に勝手に子供を産ませた日本人の男は、一体、どういう奴なのだ。その両親の家に怒鳴り込んでやろうと思っていたら、その両親は既に亡くなっていると言う。妊娠した時に産むなと言われたらしいのだが、彼女は子供が欲しかったのだ。今までガマンして暮らして来たが、毎日怒鳴られて、もう日本に居られないと助けを求めて来たのだ。出来れば、ウチに住まわせてやっても良いが、俺に子育ては出来ない。妹からも、子供が居るのは大変なことだと言われている。先日も、子育て中の母親を見ていて、その大変さは良く分かった。しかし、ベトナムに帰ったら、おそらくもっと暮らしに困るだろう。子供だけを母親に連れ帰ってもらって、自分は日本で働いてお金を送りたいらしいのだが、今の住所を動くと、査証が無効になってしまう。新しく仕事を探すことも、引っ越すこともままならないようだ。だから、もはや親子で帰国するしかないと悩んでいるのだが、出来れば自分1人でも日本で子育てしたいようだ。帰国したとしても、彼女が直面するであろう経済的な苦労を考えると、ますます子供を産ませた男に腹が立つ。自分の子供を平気で追い出せるのか。どうしようもない男が居る。それが日本人というのが情けない。これは虐待だと思うのだが、彼女が日本で働き続けたいと思っている限りは、自分で方策をみつけるまでは助けることは出来ない。私には、助けを求めて来た女性を無視したばっかりに、餓死させてしまった苦い思い出がある。私には関係ない話しだと思って、助けてという言葉を無視した結果の一生消えない悪い思い出だ。「助けて下さい」と言われると、どうにも放っておけない。

2017年9月29日 (金)

少しずつ秋

2017092901昨晩は寒かったが、今朝になったら暑い。でも、少しずつ秋に向って行くのだろう。デンブーの鉢を家の中に入れてやろうかどうしようかと迷っている。もう少し寒くなっても大丈夫かも知れない。柿は、すっかり色づいているようだが、もぐには少し早いかも知れない。まだ葉がついたままだからだ。昔の日記を見返していると、思い出せない情景が多い。自分が経験し書いていることなのに思い出せない。過去はどんどん消えて行くのだろうか。

2017年9月28日 (木)

火山

2017092801バヌアツで火山が噴火し、バリ島でも大噴火の危険が高まっているとか。どちらも、環太平洋火山帯だから、日本列島の火山に影響が及んでも不思議ではない。それにしても、いつ噴火するか分からない状態で7万5千人が避難しているというバリ島の状況は尋常ではない。残念ながら、日本では国会解散が報じられて、ニュースにもなっていない。

2017年9月27日 (水)

タイ料理

2017092701久しぶりに昔の友人達と会う。友人と言うよりも、年上だから先輩かも知れない。1人は元某業界紙の社長、1人は元役人、それと彼の息子。タイ料理の店へ。神保町のタイ料理屋は1軒だとずっと思っていたら、並びにもう1軒あったのだ。知らなかった。こっちの店は、ほとんど辛くなくて美味しい。辛くないのはタイ料理でないと言われるかも知れないが、日本人向けの味付けだと思えば良い。1人は、夜になると足の裏が熱くなるのは、ムズムズ脚症候群という病気だと教えてくれた人で、同じ病院へ通って同じ薬をもらっている。リボトールという、この薬には副作用があるという情報を教えてくれた。「異常性欲増進」の副作用らしい。異常であろうが何であろうが構わないけど、そんな副作用なら現れて欲しいものである。異常が、前の語句を修飾するのか、後ろの語句を修飾するのかは聞き忘れた。

2017年9月26日 (火)

鳥居本

2017092601私の田舎は、本当にド田舎である。琵琶湖に沿って走る近江鉄道という電車の鳥居本駅が田舎だ。周りに商店は無い。少なくとも、4キロ歩かないと、どんな店にもたどりつけない。電車は、30分から1時間間隔では走っている。そこで、ふと思いついて検索してみた。鳥居本から京都まで、新幹線を使わずに、普通の電車に乗って行ったら何時間かかるかである。なんと1時間3分と出て来た。名古屋までは何分かも調べた。2回乗り換えではあるが、なんと1時間33分で着く。新幹線など使えば、もっとはるかに早い。と言うことは、今、住んでいる野田の方が、はるかにド田舎ではなかろうか。ここから都心までは、どう見ても1時間半はかかる。私の生まれた田舎は、ここよりも、もっと都会に近かったのか。

2017年9月25日 (月)

秋だね

2017092501車を運転しながら景色を眺めていると、生きているって幸せだなぁと感じる。雲が見え、田園風景や都会の風景が見える。こんな時は、逝ってしまった友人達の事を思い出す。何でも話せる親友達が、いつのまにか居なくなってしまった。秋になったねという一言でも、言葉を交わしたいと思う。どこか空の上から、笑って眺めていてくれるかも知れない。そんな思いがふと浮かぶ。

2017年9月24日 (日)

空き巣の下見か

2017092401せっかくぐっすり眠っていたのに、「給湯器の工事をするので多少うるさくなります」とか言う工事関係者に起こされてしまった。まだ、腰が痛くて、いくらでも眠れるのだ。さらに「何人でお住まいですか」という余分な質問に、つい「1人です」と答えてしまった。「大きな家ですね」と言っていたが、それにしても余分な応答をしなければ良かった。ここは小さな家だ。1人で住むには大きすぎると言いたかったのかも知れないが、何故、そんな余分なことを聞いたのだろうか。泥棒に入ったって、ウチに金目の物はありませんぞ。

2017年9月23日 (土)

秋分

2017092301秋分である。これから夜が長くなって行く。コンビニへ買物に出ようとしたら、隣りの草地の草がすべて綺麗に刈られていた。いつ刈ったのだろうか。もう枯れ始めているので、今日ではないように思う。気付かなかった。

2017年9月22日 (金)

2017092201物損事故の方は、保険屋さんが対応してくれている。警察さえ来なければ、その場で片付いた話しだったのに。保険を使うと、来年から保険料が値上がりする方が、はるかに出費は大きいと思う。身体がガタガタなので、近くの按摩屋へ行って来た。腰が凝っていると言われたが、まだ効いている。お仕事の匂いも多少ただよっているようだが、まだ食べられるかどうか分からない。腰が多少軽くなったから、まぁいいか。

2017年9月21日 (木)

ケーキ

2017092101昨日もらったお誕生日ケーキは、どんなことがあっても食べきらないといけない。ベトナムコーヒーを入れて、お昼ご飯のかわりに、ひたすら食べた。昨日、ケーキと一緒に何かを置いて行ったので、その時に、何?と聞いたらパンと答えていた。小さなパンが袋に入っているなと思っていたのだが、ケーキを食べる時に、良く見たら月餅だった。中秋の季節なのだ。

2017年9月20日 (水)

日光

2017092005レナちゃんだったか、ルナちゃんだったか思い出せない。漫画で、セクシーな鬼の女の子の名前だったのだが、もう忘れてしまっている。今日、宇都宮から車に乗って来た子だ。曾祖母ちゃんが101歳だと言っていた。カントーの方向に30キロくらい行ったメコンデルタの出身で、大学を卒業して、香川県への就職が決まったそうだ。遠いねと言ったら、神奈川と香川を間違えたと話す。2人のベトナム娘を連れて、日光へ行って来た。

それにしても、びっくりした。晩御飯で、しゃぶしゃぶを食べていたら、いつのまにか一人が外へ出て、何かを抱えてきた。食事が終って取り出したのは、お誕生日ケーキだった。69という数字の蝋燭が立っている。ちょっとした感激である。蝋燭の立ったお誕生日ケーキなんかもらったのは、人生で2回目である。30年ぶりだろう。

1人はウチの駅まで来てくれた。もう1人を、日光に行く前に、宇都宮でピックアップしたのだが、道が分からなくて、ウロウロしている時に、車のサイドミラーで、前の車のテールランプを擦ってしまった。テールランプをオリジナルに交換したばかりで、興奮していたようで警察を呼んでしまった。警察が来る前に、話し合いで簡単に金額とかも決まっていたのだが、パトカーが来てしまうと、延々と物損事故の調書作成になってしまった。

2017年9月19日 (火)

2017091901部屋の中で蛾が一匹飛び回っていた。窓など開けたことがないのに、一体どこから入ったのか謎である。先日もベッドの上で虫が這っていた。どこかに隙間があるのだろうか。

2017年9月18日 (月)

古稀まじか

2017091801台風が通り過ぎた。真夜中過ぎは、すごい風が吹き荒れていた。そして、いつのまにか誕生日。次のお正月で、杜甫の言うところの「酒債は尋常行く処に有り、人生七十古来稀なり」だそうな。中身は全然変わっていない気がするけど、見かけはどんどん変わって行く。男は、せいぜい50歳くらいまでが限界かね。この先、もっとヨボヨボになって行ったら目も当てられない。死んでしまったら、覚えていてくれる人が居ない限り、あっというまに消え去ってしまう。だから、しつこく長生きしたいのだが、100歳の老人とか見ていると、もう少し格好良く老いたいものだと思う。でもなぁ、運動もしていないし、身体にいいことは何もしていないから、難しいだろう。

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