
最低。最悪。朝方に目が覚めて、暴発しそうだと思ってトイレにかけこんだが間に合わなかった。便座の手前で暴発。糞まみれのジジイだ。床のウンコの山を見ても片付ける気にならず、とにかく寝る。身体はフラフラなのだ。相変わらず酷い疲労感。なんとか2時頃に起きて、掃除を始めた。まあ、自分の出した物を処分するのだから、それは構わない。しかし、腰が曲げられない身体では、なかなか床掃除は困難である。足で拭いたり、何とか繰り返して、一通り痕跡の残らない程度には片付けた。しかし、身体がここまで酷い状態に陥っているのは相当なショックである。残りどれほど生きて行けるのかとマジに考えてしまう。足元が覚束なくなってきた。
コメント